四字熟語①

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用語一覧(68件)

001

一石二鳥

いっせきにちょう

002

悪戦苦闘

あくせんくとう

003

暗中模索

あんちゅうもさく

004

意気投合

いきとうごう

005

異口同音

いくどうおん

006

以心伝心

いしんでんしん

007

一期一会

いちごいちえ

008

一日千秋

いちじつせんしゅう

009

一部始終

いちぶしじゅう

010

一問一答

いちもんいっとう

011

一喜一憂

いっきいちゆう

012

一挙一動

いっきょいちどう

013

一進一退

いっしんいったい

014

一長一短

いっちょういったん

015

一世一代

いっせいちだい

016

一生懸命

いっしょうけんめい

017

一心同体

いっしんどうたい

018

一心不乱

いっしんふらん

019

右往左往

うおうさおう

020

花鳥風月

かちょうふうげつ

021

我田引水

がでんいんすい

022

完全無欠

かんぜんむけつ

023

危機一髪

ききいっぱつ

024

起死回生

きしかいせい

025

空前絶後

くうぜんぜつご

026

公明正大

こうめいせいだい

027

古今東西

ここんとうざい

028

言語道断

ごんごどうだん

029

三寒四温

さんかんしおん

030

賛否両論

さんぴりょうろん

031

自画自賛

じがじさん

032

四苦八苦

しくはっく

033

自業自得

じごうじとく

034

七転八倒

しちてんばっとう

035

弱肉強食

じゃくにくきょうしょく

036

縦横無尽

じゅうおうむじん

037

自由自在

じゆうじざい

038

十人十色

じゅうにんといろ

039

取捨選択

しゅしゃせんたく

040

枝葉末節

しようまっせつ

041

心機一転

しんきいってん

042

針小棒大

しんしょうぼうだい

043

青天白日

せいてんはくじつ

044

絶体絶命

ぜったいぜつめい

045

千差万別

せんさまんべつ

046

前代未聞

ぜんだいみもん

047

千変万化

せんぺんばんか

048

創意工夫

そういくふう

049

大義名分

たいぎめいぶん

050

大同小異

だいどうしょうい

051

多種多様

たしゅたよう

052

他力本願

たりきほんがん

053

適材適所

てきざいてきしょ

054

手前味噌

てまえみそ

055

天変地異

てんぺんちい

056

二者択一

にしゃたくいつ

057

二束三文

にそくさんもん

058

公平無私

こうへいむし

059

日進月歩

にっしんげっぽ

060

八方美人

はっぽうびじん

061

半信半疑

はんしんはんぎ

062

不言実行

ふげんじっこう

063

本末転倒

ほんまつてんとう

064

三日坊主

みっかぼうず

065

無我夢中

むがむちゅう

066

優柔不断

ゆうじゅうふだん

067

油断大敵

ゆだんたいてき

068

立身出世

りっしんしゅっせ

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 ドラマは東京生まれ東京育ちの少年・純が、家庭の事情から、父親・五郎の生まれ故郷・富良野に移り住むところから始まる。富良野の市街から20キロほど離れた過疎の村に、今は朽ちかけた父の生家はあった。家のすぐ裏手から広大な原生林がひろがっている。電気もガスもないどころか、一杯の水を飲むにも沢まで出かけなければならない原始的な生活が始まった。都会っ子・純はここで初めて、本当の自然と出会う。  しかし、純にとって必要なものは豊かな自然でも、新鮮な空気でもなかった。テレビもガールフレンドもない田舎の生活は耐えられない。ただただ東京と、東京にいる母が恋しかった。  一方、“文明”からは程遠い生活の中で、都会ではパッとしなかった父がはつらつと頼もしい存在として少年の眼に映るようになった。こうして少年は北海道の大自然と大地に足をしっかりつけて、生きている人々から、家族とは何なのか、生きていくとはどういうことなのか、愛とは何かを学んでいく。  北海道・富良野での長期ロケがとらえたダイナミックな自然の変化と富良野ならではの珍しい動植物の生態に彩られながらドラマは小さな家族の大きな愛の物語を展開する。

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