「六等星」(僕のヒーローアカデミアEDテーマ)

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昔優里さんの動画に出ていたざらめさんが、まさかEDテーマを担当するほどになるとは、、久しぶりに優里さんの動画で歌っているのを見て、すごく成長していて最高でした!acousticもぜひ聞いてください! https://www.youtube.com/watch?v=5nve2EE1cz8 acoustic↓ https://www.youtube.com/watch?v=gGRqqCSEGvw&list=RDMMgGRqqCSEGvw&start_radio=1

用語一覧(43件)

001

涙の跡が消えない横顔 瞼に残る

なみだのあとがきえないよこがおまぶたにのこる

戸惑うことも許さない刹那 怒りに震えた

002

戸惑うことも許さない刹那 怒りに震えた

とまどうこともゆるさないせつないかりにふるえた

帰る場所にも似ていたこと

003

帰る場所にも似ていたこと

かえるばしょにもにていたこと

失うために出会ったわけじゃないんだ

004

失うために出会ったわけじゃないんだ

うしなうためにであったわけじゃないんだ

声を

005

声を

こえを

言葉を

006

言葉を

ことばを

優しい熱さを心に灯して

007

優しい熱さを心に灯して

やさしいあつさをこころにともして

消えちゃいそうなほど命が足りないんだ

008

消えちゃいそうなほど命が足りないんだ

きえちゃいそうなほどいのちがたりないんだ

君を照らせない光に意味はない

009

君を照らせない光に意味はない

きみをてらせないひかりにいみはない

消えちゃいたいくらいの六等星の瞬き

010

消えちゃいたいくらいの六等星の瞬き

きえちゃいたいくらいのろくとうせいのまたたき

一番星を搔き消すような

011

一番星を搔き消すような

いちばんぼしをかきけすような

君の声を探してる

012

君の声を探してる

きみのこえをさがしてる

消えちゃいそうなほど小さな命でも

013

消えちゃいそうなほど小さな命でも

きえちゃいそうなほどちいさないのちでも

一番星を掻き消すような

014

一番星を掻き消すような

いちばんぼしをかきけすような

君の声を探してる

015

君の声を探してる

きみのこえをさがしてる

君の声を探してる

016

君の声を探してる

きみのこえをさがしてる

会いたいそれが明日への希望 それも今日まで

017

会いたいそれが明日への希望 それも今日まで

あいたいそれがあしたへのきぼうそれもきょうまで

戸惑う心許せない刹那 今だけ強さを

018

戸惑う心許せない刹那 今だけ強さを

とまどうこころゆるせないせつないまだけつよさを

帰る場所は違ったとしても

019

帰る場所は違ったとしても

かえるばしょはちがったとしても

また出会うために僕ら 生きていくんだ

020

また出会うために僕ら 生きていくんだ

またであうためにぼくらいきていくんだ

声を

021

声を

こえを

言葉を

022

言葉を

ことばを

優しい熱さを心に灯して

023

優しい熱さを心に灯して

やさしいあつさをこころにともして

消えちゃいそうなほど 強さが足りないんだ

024

消えちゃいそうなほど 強さが足りないんだ

きえちゃいそうなほどつよさがたりないんだ

君を照らせない光に意味はない

025

君を照らせない光に意味はない

きみをてらせないひかりにいみはない

消えちゃいたいくらいの 六等星の輝き

026

消えちゃいたいくらいの 六等星の輝き

きえちゃいたいくらいのろくとうせいのかがやき

一番星を掻き消すような

027

一番星を掻き消すような

いちばんぼしをかきけすような

君の声を探してる

028

君の声を探してる

きみのこえをさがしてる

遠ざかり続ける思い出

029

遠ざかり続ける思い出

とおざかりつづけるおもいで

一人また一人忘れて遠くへ 遠くへ

030

一人また一人忘れて遠くへ 遠くへ

ひとりまたひとりわすれてとおくへとおくへ

君が生きた証は消えずに

031

君が生きた証は消えずに

きみがいきたあかしはきえずに

僕の中で大きくなり光るよ 光るよ

032

僕の中で大きくなり光るよ 光るよ

ぼくのなかでおおきなるひかるよひかるよ

膨らみ続けてく宇宙で

033

膨らみ続けてく宇宙で

ふくらみつづけてくうちゅうで

君を思い出す 最後の一人まで

034

君を思い出す 最後の一人まで

きみをおもいだすさいごのひとりまで

消えちゃいそうなほど小さな祈りでも

035

消えちゃいそうなほど小さな祈りでも

きえちゃいそうなほどちいさないのりでも

君を照らさない理由になりはしない

036

君を照らさない理由になりはしない

きみをてらさないりゆうになりはしない

消えちゃいたいくらいの 六等星の輝き

037

消えちゃいたいくらいの 六等星の輝き

きえちゃいたいくらいのろくとうせいのかがやき

一番星を掻き消すような

038

一番星を掻き消すような

いちばんぼしをかきけすような

君の声を探してる

039

君の声を探してる

きみのこえをさがしてる

消えちゃいそうなほど 小さな命でも

040

消えちゃいそうなほど 小さな命でも

きえちゃいそうなほどちいさないのちでも

一番星を掻き消すような

041

一番星を掻き消すような

いちばんぼしをかきけすような

君の声を覚えてる

042

君の声を覚えてる

きみのこえをおぼえてる

君の声 思い出してる

043

君の声 思い出してる

きみのこえおもだしてる

~end~

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