プレイ回数
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dk lioLaitoだよ! 久しぶりだねぇ〜 はい。 早速本題的な物に入って行くんですけれども 廃止されてしまいましたねぇ〜検索機能 なんで検索機能がなくなってしまったのでしょうか。 みなさん気になりますよねぇ〜 僕も気になります。はい(はいじゃねぇよw) なんで、僕そろそろAnkey始めて1年半?くらい経つのですよ。 なのでAnkey歴一年半の僕が今までのAnkeyを振り返って、なんで検索機能がなくなってしまったのかを考察してきました いくつか考察あるのと、検索機能がなくなってしまったことによるメリットとデメリットもいくつか挙げていこうと思います。 それでは Let's Go
用語一覧(11件)
1, 検索機能でなんらかの悪質な利用があった
けんさくきのうでなんらかのあくしつなりようがあった
例えば、検索機能の最初のページで、最新のタイピングのところから開いて、片っ端からアンチコメ的なことをした人がいたとか
2, 運営側の負担
うんえいがわのふたん
毎日たくさんのタイピングが作られているこのサイトだからこそ起こること、たくさんあるが故に開くまでのスピードなどを一定に保つために負担が大きかった検索機能を消した
3,ユーザーの表示の順番
ゆーざーひょうじのじゅんばん
検索機能の「ユーザー」というところを開くと、プレイ回数が多い順にアカウンとがたくさん並べられている。ので、上の方のアカウントの人のタイピングしかやられない、プレイ回数が少ない人のタイピングがあまりやってもらえないなどの理由
4, 不適切なワードを多く含むものを検索した履歴があった
ふてきせつなわーどをふくむものをけんさくしたりれきがった
不適切なワードを検索した履歴があり運営側からしたら「勝手にしらん人が不適切ワードたくさんあるやつ作ってこのサイトのせいで変⚪︎ができたらどうしよう」的な感じであされる量を最小限にした
メリット1, 荒らしなどを目にする機会が少なくなる
あらしなどをめにするきかいがすくなくなる
ホームの新着から見れるタイピングは少ないため目障りな荒らしなどを目にする機会が少なくなる
メリット2, 運営側の負荷の軽減
うんえいがわのふたんのけいげん
今までも用語数が多いタイピングなどを開く時にラグがあったが、この負荷を軽減することで安定してプレイすることができる はず
メリット3, プレイ回数が少ない人でもプレイされやすくなる
ぷれいかいすうがすくないひとでもぷれいされやすくなる
ユーザー検索のページからだと下の方になってしまいがちな初心者さんたちなどにもタイピングをプレイされる機会が少しだけ増えた
デメリット1, 有名な人のタイピングをやりづらくなった
ゆうめいなひとのたいぴんぐをやりづらくなった
検索機能のページから有名な人の名前などを調べてその人のタイピングをやったりすることが出来なくなり 昔のたいぴんぐなどが埋もれてしまう
デメリット2, 自分がやりたいタイピングをすぐにできなくなった
じぶんがやりたいたいぴんぐをすぐにできなくなった
検索ページから下の方を辿ると何かしら自分がやりたいようなタイピングが見つかるが、検索機能がなくなってしまったためすぐにできなくなってしまった
デメリット3, 作成者のモチベーションの低下
さくせいしゃのもちべーしょんのていか
フォロワーやプレイ回数が多い人でも初心者さんたちと同じ表示のされ方をして、有名な作成者のモチベーションがなくなってしまう
デメリット4,タグに無駄なものをたくさんつける人が増加する
たぐにむだなものをたくさんつけるひとがぞうかする
何としてもプレイして欲しい人は、タグ検索に多く載った方がプレイされやすいことを知っているため無駄なタグを多くつける人が増加する
