2-2-4 葉と光合成(中級)

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用語一覧(9件)

001

光合成は、植物が光を受けてデンプンなどの養分をつくるはたらき

こうごうせいは、しょくぶつがひかりをうけてでんぷんなどのようぶんをつくるはたらき

002

光合成は、細胞の中の葉緑体で行われ、酸素が発生する。

こうごうせいは、さいぼうのなかのようりょくたいでおこなわれ、さんそがはっせいする

003

対照実験は、調べようとする1つの条件以外を同じにして行う実験

たいしょうじっけんは、しらべようとする1つのじょうけんいがいをおなじにしておこなうじっけん

004

エタノールを湯につけて間接的にあたためるのは、エタノールが引火しやすいから

えたのーるをゆにつけてかんせつてきにあたためるのは、えたのーるがいんかしやすいから

005

植物を上から見ると重なりが少いのは、どの葉にも光がよく当たるようにするため

しょくぶつをうえからみるとかさなりがすくないのは、どのはにもひかりがよくあたるようにするため

006

デンプンがあるとヨウ素液は青紫色に変化する

でんぷんがあるとようそえきはあおむらさきいろにへんかする

007

あたためたエタノールに葉を入れると、葉は脱色される

あたためたえたのーるにはをいれると、ははだっしょくされる

008

葉をアルミニウムはくでおおうと、葉に光があたらなくなる

はをあるみにうむはくでおおうと、はにひかりがあたらなくなる

009

光合成を行うには、葉の葉緑体に光が当たる必要がある

こうごうせいをおこなうには、はのようりょくたいにひかりがあたるひつようがある

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