浦島太郎 童謡タイピング

ランキング

公開日:
更新日:

プレイ回数

4

エタイ「春の言葉」で648pt出て嬉しいかぼちゃです(⌒∇⌒) 今回は好評につき童謡シリーズ第二弾です! 浦島太郎。桃太郎の次くらいに有名なのではないでしょうか。 主人公が亀を助けて龍宮城へ行くやつです((語彙力皆無 それの歌をタイピングしていきましょう。 幼いころを思い出してくれたらな、と思います! いいね・フォローよろしくお願いします。 「浦島太郎」 作詞者:不詳 作曲者:不詳 一言:歌詞が漢字かどうかはサイトによって情報が違うため作者に文句を言わないでください。    ↓いいね・プレイ絶対!↓    https://ankey.io/wordbooks/cnhb65q9io6g02rp9li0    https://ankey.io/wordbooks/conn8u29io6g0373lm80    ほんっとにお願いしますm(_ _)m

用語一覧(21件)

001

昔昔浦島は

むかしむかしうらしまは

Next:助けた亀に連れられて

002

助けた亀に連れられて

たすけたかめにつれられて

Next:龍宮城へ来て見れば

003

龍宮城へ来て見れば

りゅうぐうじょうへきてみれば

Next:絵にもかけない美しさ

004

絵にもかけない美しさ

えにもかけないうつくしさ

Next:乙姫様の御馳走に

005

乙姫様の御馳走に

おとひめさまのごちそうに

Next:鯛や比目魚(ひらめ)の舞い踊り

006

鯛や比目魚の舞い踊り

たいやひらめのまいおどり

Next:ただ珍しく面白く

007

ただ珍しく面白く

ただめずらしくおもしろく

Next:月日が経つのも夢の中(うち)

008

月日が経つのも夢の中

つきひがたつのもゆめのうち

Next:遊びに飽きて気がついて

009

遊びに飽きて気がついて

あそびにあきてきがついて

Next:お暇乞い(おいとまごい)もそこそこに

010

お暇乞いもそこそこに

おいとまごいもそこそこに

Next:帰る途中の楽しみは

011

帰る途中の楽しみは

かえるとちゅうのたのしみは

Next:土産に貰った玉手箱

012

土産に貰った玉手箱

みやげにもらったたまてばこ

Next:帰ってみればこは如何(いか)に

013

帰ってみればこは如何に

かえってみればこはいかに

Next:元居た家も村も無く

014

元居た家も村も無く

もといたいえもむらもなく

Next:路(みち)に行きあう人々は

015

路に行きあう人々は

みちにいきあうひとびとは

Next:顔も知らない者ばかり

016

顔も知らない者ばかり

かおもしらないものばかり

Next:心細さに蓋(ふた)とれば

017

心細さに蓋とれば

こころぼそさにふたとれば

Next:開けて悔しき玉手箱

018

開けて悔しき玉手箱

あけてくやしきたまてばこ

Next:中からぱっと白煙

019

中からぱっと白煙

なかからぱっとしろけむり

Next:たちまち太郎は御爺(おじい)さん

020

たちまち太郎は御爺さん

たちまちたろうはおじいさん

次は歌詞じゃないよ Next:いいね・フォローよろしくお願いします。

021

いいね・フォローよろしくお願いします。

いいね・ふぉろーよろしくおねがいします。

Next:↺昔昔浦島は

タイピングのランキング

ランキングがまだありません。プレイしてランクインしよう!

コメント(4件)

※誹謗中傷、不適切なコメントはお控え下さい。
※コメントするには、ログインが必要です。
ソウカ歌詞タイ作らない理由はいいねフォローいれるからか
拡散の王!拡散効果出てないから拡散の侍にランク落とすか()
いやそれでタイピング作ルノがだめなだけ
運指きれいだね 中指タイパーしらすとは違うね() エタイ603と604が連続出てキレた(最高記録606)

@kabocha_42 さんの作成したAnkey

関連の Ankey 一覧

難易度

北の国から出演者紹介タイピング!!

 ドラマは東京生まれ東京育ちの少年・純が、家庭の事情から、父親・五郎の生まれ故郷・富良野に移り住むところから始まる。富良野の市街から20キロほど離れた過疎の村に、今は朽ちかけた父の生家はあった。家のすぐ裏手から広大な原生林がひろがっている。電気もガスもないどころか、一杯の水を飲むにも沢まで出かけなければならない原始的な生活が始まった。都会っ子・純はここで初めて、本当の自然と出会う。  しかし、純にとって必要なものは豊かな自然でも、新鮮な空気でもなかった。テレビもガールフレンドもない田舎の生活は耐えられない。ただただ東京と、東京にいる母が恋しかった。  一方、“文明”からは程遠い生活の中で、都会ではパッとしなかった父がはつらつと頼もしい存在として少年の眼に映るようになった。こうして少年は北海道の大自然と大地に足をしっかりつけて、生きている人々から、家族とは何なのか、生きていくとはどういうことなのか、愛とは何かを学んでいく。  北海道・富良野での長期ロケがとらえたダイナミックな自然の変化と富良野ならではの珍しい動植物の生態に彩られながらドラマは小さな家族の大きな愛の物語を展開する。

まめっち好き(たまごっち30周年! )