思い出のメロディー 歌詞

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用語一覧(10件)

001

そよぐ風にさそわれ いつのまにかさざめく波

そよぐかぜにさそわれいつのまにかさざめくなみ

002

やわらかな愛の歌 なつかしいあのメロディー

やわらかなあいのうたなつかしいあのめろでぃー

003

夏の日のひざしあび きらめく風よ

なつのひのひざしあびきらめくかぜよ

004

いつまでも いつまでも 心のときめきを

いつまでもいつまでもこころのときめきを

005

忘れずに忘れずに君に伝えて

わすれずにわすれずにきみにつたえて

006

白い風にさそわれ いつのまにか流れる歌

しろいかぜにさそわれいつのまにかながれるうた

007

語り合う愛の歌 思い出のあのメロディー

かたりあうあいのうたおもいでのあのめろでぃー

008

冬の日の光あび  輝く君よ

ふゆのひのひかりあびかがやくきみよ

009

いつまでもいつまでもこころのときめきを

いつまでもいつまでもこころのときめきを

010

忘れずに忘れずに僕に伝えて

わすれずにわすれずにぼくにつたえて

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北の国から出演者紹介タイピング!!

 ドラマは東京生まれ東京育ちの少年・純が、家庭の事情から、父親・五郎の生まれ故郷・富良野に移り住むところから始まる。富良野の市街から20キロほど離れた過疎の村に、今は朽ちかけた父の生家はあった。家のすぐ裏手から広大な原生林がひろがっている。電気もガスもないどころか、一杯の水を飲むにも沢まで出かけなければならない原始的な生活が始まった。都会っ子・純はここで初めて、本当の自然と出会う。  しかし、純にとって必要なものは豊かな自然でも、新鮮な空気でもなかった。テレビもガールフレンドもない田舎の生活は耐えられない。ただただ東京と、東京にいる母が恋しかった。  一方、“文明”からは程遠い生活の中で、都会ではパッとしなかった父がはつらつと頼もしい存在として少年の眼に映るようになった。こうして少年は北海道の大自然と大地に足をしっかりつけて、生きている人々から、家族とは何なのか、生きていくとはどういうことなのか、愛とは何かを学んでいく。  北海道・富良野での長期ロケがとらえたダイナミックな自然の変化と富良野ならではの珍しい動植物の生態に彩られながらドラマは小さな家族の大きな愛の物語を展開する。

まめっち好き(ネビンおかえり!!)