国字Typing

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国字の字典を典拠に、よく見かけるものからマイナーなものまで、日本で作られた漢字(いわゆる「国字」)を集めました(現在は部首が4画までの字のみ)。人名・地名にしか見られない字は省いています。 製作者環境で見える字を採用基準としているため、環境によって一部字の表示ができない場合があります。また、タイピングゲームである側面上、複数の読みがある漢字については特定のもののみを題としています。ご了承ください。 2024/02/08 初版公開 344字を収録

用語一覧(344件)

001

𬂛

えだなし

枝がないこと。

002

𬺱

えだおろし

枝を下すこと。

003

𠧗

かみしも

「上下」の合字。

004

𫸨

ぶっちょう

「佛頂」を略し、一つの字としたもの。

005

𭬺

すごもり

歌舞伎の外題「鳥坂城鶴𭬺」(とつさかのじょう つるのすごもり」に使用された字。

006

𬼗

グレーン

ヤード・ポンド法の質量の単位。

007

𬌩

ぜに

「銭」の意。

008

きりよ

切節。切った竹の節と節との間。

009

𫡤まる

あつまる

集まる。多くの人や物が寄ること。

010

𪜖ぎ

いそぎ

早く目的を達するように行動する。早くやろうとする。

011

𫡷

へくたーる

メートル法の面積の単位。100アール。

012

𬪿

せんちあーる

メートル法の面積の単位。

013

𪜸

とねりこ

天皇、皇族などに近侍し、雑事にたずさわった者。

014

おもかげ

実体のない人の顔や姿、物の様子、情景。

015

𫣁らす

はやらす

広める。

016

𫢽し

ふくつけし

欲が深い。貪欲である。

017

𪝟める

いましめる

間違いをしないように前もって注意する。教え諭す。

018

𪝘す

くつがえす

ひっくり返す。裏返す。

019

働く

はたらく

仕事をする。労働する。

020

𫣕う

へつらう

気に入られようとして、相手の機嫌をとる。

021

𫣵

まね

「真似」の合字。

022

𫤜

きょうだい

「兄弟」の合字。

023

𫤞

ふつつか

気のきかないさま。行きとどかないさま。

024

𭘉

やまがつ

山中に生活する、身分が低く、情趣や条理を解さないとされた人。

025

𪞉く

うつむく

頭を前へ垂れる。顔を伏せる。

026

たこ

竹や木を骨にして紙または布、ビニルなどを張り、風力を利用して糸で引き、空に揚げる遊び道具。

027

こがらし

秋の末から冬の初めにかけて吹く、強く冷たい風。

028

なぎ

風が止んで、海面が静まること。

029

𪞵

ふぶき

雪が激しい風に吹かれて乱れ飛びながら降ること。また、その雪。

030

なた

厚みのある短冊形鉄片の一側を刃とし,短い木柄をつけた工具の総称。

031

なた

厚みのある短冊形鉄片の一側を刃とし,短い木柄をつけた工具の総称。

032

𫥲

たち

「太刀」の合字。

033

𭃙

とじ

令制で、戸の長。

034

𪟇る

くじりえる

えぐるように彫る。

035

𫦥

かいち

「加一」の合字。

036

𫦫

かたな

「カ田ナ」の合字。

037

𫦹

ゆめゆめ

決して。断じて。

038

𫦿めく

はためく

揺れ動くように鳴り響く。

039

匂う

におう

嗅覚を刺激する気がただよい出る。

040

もんめ

江戸時代の貨幣の単位。一両の六十分の一。

041

𫦈く

しゅうねく

執念深く思う。

042

𪟷う

うちかう

もう一度打つ。打ち直す。

043

厶る

ござる

丁寧語。あります、ございます。

044

𫨭

「去易」の合字。

045

𬼁

ダラー

通貨単位の一つ。ドル。

046

𬼄

オンス

ヤード・ポンド法の質量の単位。

047

フィート

ヤード・ポンド法における長さの単位。約0.3048m。

048

𠯦

すぐち

上くちびるが先天的に裂けていること。

049

哘う

さそう

一緒に行くように声をかける。

050

𪡅

わに

予想外の事にあわて驚く。

051

𫪤

すわ

刀を抜くときのオノマトペ。

052

𪡡む

にげかむ

食物を反芻する。

053

𪡨く

なげく

世の風潮などを憂えて憤る。慨嘆する。

054

𪡠

せん

三味線の線を表記するときに用いられる字。

055

𫫍かす

とらかす

とろけさせる。

056

𠻻

おし

発声や聴覚の器官の障害によって、言葉を発せないこと。

057

𪢊しい

かまびすしい

口々にしゃべり立ててやかましい。

058

𫫭る

さえずる

小鳥がしきりに鳴く。

059

𪢂

つくづく

物事を、静かに深く考えたり、注意深く観察したりするさま。

060

𭉙

どうれ

武家などで、訪問者が「たのもう」などと案内を請うたときに、家人が答える語。

061

はなし

物語。ある事柄についての話。

062

いり

水の流れる量を調節するために堤などに埋めた樋。

063

あくつ

高さの低い土地。

064

まま

傾斜のある土地。

065

たお

連なった山の峰と峰の間のくぼんだ所。

066

鳥𫭱

とぐら

鳥のねぐら。

067

𪣨

さま

城の天守や櫓の壁面、塀などに開けてある防御用の穴や窓。

068

𫮤

やち

地表にできた狭くて細長いくぼ地。

069

𫮭れる

おそれる

身に危険を感じたりしてびくびくする。

070

𡑮

そく

奈良時代に唐から伝来した漆工技術の名称。ニス。

071

𫮾

めいしょ

景色がいいことで有名な所。景勝の地。

072

𬇜

なくなく

泣きながら。また、泣きたいほどつらい気持ちで。

073

𪩣

だいく

「大工」の合字。

074

𫯸

あたま

「天窓」の合字。

075

𫰓

むすこ

親にとって自分の子である男性。せがれ。

076

𪥮

しゅうとめ

妻の母。

077

𡛳

ばば

髪が白くなった年齢の女性。

078

𫰚す

もうす

主として会話に用い、聞き手に対し、「言う」を改まって丁重に表現する丁寧語。

079

𡝗

こなみ

一家の女性の中で君主のように中心になる人。

080

𫱉

うわなり

後にできた妻。再婚時の妻。

081

𪥽

おみな

年長の女性。

082

だて

意気や侠気をひけらかすこと。

083

𪦏

きさき

天皇の妻。また、皇族の妻。

084

𫱋

どれあい

親の許しも得ない、仲人も立てない、当人同士の馴れ合いの結婚。

085

𪦊めく

なまめく

異性の心を誘うような色っぽさが感じられる。

086

𫱧る

おどる

舞踊を舞う。また、音楽に合わせ体を動かす。

087

𡡇く

とどめく

音が響き渡る。とどろく。

088

𫱣う

わずらう

心の中で悩む。苦しむ。心配する。

089

𫱻かす

なびかす

相手を従わす。屈従させる。

090

𡢽髪

おんななるかみ

歌舞伎で、鳴神上人を尼にした作品の俗称。

091

𪦨

やもめ

独身になった人。もともとは女性のみを指した。

092

かかあ

妻に親しみをもちかける言葉。

093

𡣙

こしもと

身分の高い人のそばに仕えて雑用をする侍女。

094

𪦮

うば

水源地の守り神。姥とは異なる。

095

𫲧

こがね

金。

096

福𫲩

ふくわかし

元旦に若水を汲んで沸かすこと。

097

𫲮

ふじ

富士。

098

𫳍

うつぼ

矢を入れる細長い筒。

099

𭔅

ヘクタール

メートル法における面積の単位。

100

𭔖

センチアール

メートル法における面積の単位。

101

𫥠ろしい

おそろしい

危険を感じて、不安である。

102

𫵗

かいがね

両肩のうしろの、骨の高くなっている部分。

103

𡱖

くぼ

女性器。陰門。

104

𪨎

しゃか

「釈迦」の合字。

105

𡳫

ほくろ

皮膚にみられる黒褐色の斑。

106

𪨢

あらし

荒く吹く風。時に雨を伴う。

107

とうげ

山道の、上りと下りの境目。転じて、物事の絶頂期。

108

𬚩

いわくら

古神道における岩に対する信仰。また、信仰対象となる岩。

109

𫷒

ずきん

「頭巾」の合字。

110

𰐙

ゆんぜい

歌舞伎の外題「𰐙男山八幡太郎」(ゆんぜいおとこやま はちまんたろう)に使用された字。

111

𫸾

ゆんぜい

弓を引っ張る力量。また、射る強さ。

112

𪪿

ゆつか

矢を射るとき、左手で弓を握る部分。

113

𪫄

にちょうのゆみ

武士が二心を抱くことや、節操をまげることのたとえ。

114

𢑑

えんがく

独力で十二因縁を悟り、それを他人に説かない聖者。

115

𫹓く

ゆく

向こうへ移動する。

116

怺える

こらえる

黙って痛みを我慢する。

117

𪫬ろ

ねんごろ

心がこもっているさま。親身であるさま。

118

𫺏える

いたみうれえる

心が痛んだり、悩み悲しむ。

119

𪫸かす

おびやかす

脅かして恐れさせる。

120

𫺭る

おこたる

するべきことをしない。怠ける。

121

𢣺

こころ

精神。また、心臓。

122

𪭉わす

あらわす

今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを,外から見えるようにする。

123

𫻧める

おさめる

乱れた状態を正す。

124

𪬅れる

あこがれる

理想とするものに強く心がひかれる。

125

𪬿ろ

そぞろ

何の理由もなしにそうなるさま。何となく。

126

𫼋

のたれ

刀剣の波紋の一つで、波がうねるような形をしているもの。

127

扖す

さがす

見つけ出そうとして方々を見たり、歩きまわったり、人に聞いたりする。

128

さて

今の話が終わり、新しい話へ移るときに使う語句。

129

挘う

おさう

ある水準以上にならないようにする。

130

𫼳す

こぼす

涙を不覚にも落とす。

131

𪭱す

さがす

見つけ出そうとして方々を見たり、歩きまわったり、人に聞いたりする。

132

𪭷り

たぐり

手もとに繰りよせること。また、その用具。

133

𪭼む

つむ

指先ではさみとる。つまみとる。

134

𢯘

てずさみ

手先で物をもてあそぶこと。てなぐさみ。

135

𢳟

つつと

細長く、管となっているもの。

136

𫾅く

さばく

手でものを思いのままにする。また、適切に処理する。

137

𢷡手

ちゃくしゅ

親指と中指を広げたときの長さ。仏像を計る単位。

138

𫾒と

むずと

急に力を込めて。

139

𫽬

みずぐるま

水流を利用して羽根車を回転させ、機械的動力を得る装置。

140

𪯆

えと

「十二支」の合字。

141

𭤊

ぶんしょう

「文章」の合字。

142

𫿾しい

うれしい

満足で喜ばしい。

143

𭤪

はかた

「者方」の合字。

144

𫰁

はた

「大旗」の合字。

145

𪰌

しゃぐま

赤く染めたヤクの尾の毛。また、それに似た赤い髪の毛。

146

𪰪

あさぼらけ

日がのぼって来て、ほのかに明るくなるころ。

147

𪱀む

しぼむ

植物や膨らんでいたものが縮む。

148

𭨗

けいず

歌舞伎の外題「𬑢論𭨗箱崎」(あとめろん けいずのはこざき)に使用された字。

149

𬂗れる

はれる

雲や雨がなくなる。

150

𪱤まじい

むつまじい

親密で、仲が良い。

151

𬂜

ほだ

炉や竈で焚く焚き木。

152

そま

木を取る山。

153

とちのき

ムクロジ科トチノキ属の落葉広葉樹。

154

𬅇

むく

アサ科ムクノキ属の落葉高木。

155

𣖕う

はらう

箒で掃く。清める。

156

𪱲

むねのき

屋根の最上部に、桁行方向に取り付ける横木。

157

もく

「木工」の合字。

158

𬂠

くいぜ

木の切り株。

159

𪱶

ざんぶと

井戸に木を投げ入れ、水面を跳ね水没するときのオノマトペ。

160

ます

物の容量をはかる四角い容器。

161

𣏧

むくのき

アサ科ムクノキ属の落葉高木。

162

𪱹

もちのき

モチノキ科モチノキ属の植物の一種。

163

𪴡

もちのき

モチノキ科モチノキ属の植物の一種。

164

𪲒

もみじ

落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象。

165

かば

カバノキ科の1属。

166

わく

外側をふちどって囲むもの。

167

𪱻

えのき

アサ科エノキ属の落葉高木。

168

つが

マツ科ツガ属の常緑性の針葉樹。

169

かせ

つむいだ糸を巻き取る、工字型の道具。

170

たぶのき

クスノキ科タブノキ属の常緑高木。

171

𬃗

つばき

ツバキ科ツバキ属の常緑樹。

172

𪲇

ふし

継ぎ目。

173

𬂵

またほり

又になっている木の枝。

174

𣑊

やまぶき

バラ科ヤマブキ属の落葉低木。

175

𪲢

さかき

モッコク科サカキ属の常緑小高木。

176

さかき

モッコク科サカキ属の常緑小高木。

177

しきみ

マツブサ科シキミ属の常緑性小高木。

178

𬂳

たら

ウコギ科の落葉低木。

179

土𬄸

つちたら

ウドの別名。

180

𣗄

たらのき

ウコギ科の落葉低木。

181

𬂶

つかばしら

梁や棟木の間、床下などに設置する短い柱。

182

𪲖

はしら

土台に垂直に立て、上部を支えるもの。

183

ふもと

山のすそ。山の下方の部分。

184

𪲓

やつぼ

矢の狙うところ。

185

𪲦

うだち

屋根に取り付けられる小柱、防火壁、装飾。

186

𪲳

かき

カキノキ科カキノキ属の落葉小高木。

187

𬂿

かたくみ

槐の別名。

188

𣔋

きくぎ

「木釘」の合字。

189

くぬぎ

ブナ科コナラ属の落葉高木。

190

しで

カバノキ科クマシデ属の植物の総称。

191

すぎ

スギ科の常緑高木。

192

𪳉

すぎ

スギ科の常緑高木。

193

𬄒

すぎ

スギ科の常緑高木。

194

𪳳

すぎ

スギ科の常緑高木。

195

なぎ

マキ科ナギ属の常緑高木。

196

𪳃

のりくら

乗馬用の鞍。

197

𪳧

はいのき

ハイノキ科ハイノキ属の常緑小高木。

198

𬃓

はまゆか

寝殿の母屋に設けられ、貴族が使用した寝所、また御座所。

199

楿

かつら

カツラ科カツラ属の落葉高木。

200

𬃵

さもも

夏、最も早く出てくる桃。

201

𬃝

たろ

酒を入れる樽。

202

はんぞう

湯水を注ぐのに用いる道具。

203

𬃢

ほばしら

帆を立てるための柱。マスト。

204

𪲼

まき

マキ科マキ属の常緑針葉樹。

205

𬃣

ませ

馬が外に出ないように横木を渡して作った垣。

206

むろ

ヒノキ科ビャクシン属の常緑針葉樹。

207

かし

ブナ科の常緑高木の一群の総称。

208

𭫟

かしのき

ブナ科の常緑高木の一群の総称。

209

𬄉

かしのき

ブナ科の常緑高木の一群の総称。

210

𬃰

きのかわ

木の最外層にある死んだ組織の集まり。

211

𬃶

くちなし

アカネ科クチナシ属の常緑低木。

212

𪳒

くるみ

「胡桃」の合字。

213

𬃺

しいのき

ブナ科クリ亜科シイ属の樹木の総称。

214

𪳊

すぎのき

スギ科の常緑高木。

215

𣙟

すぎのき

スギ科の常緑高木。

216

𪳓

てらつつき

「啄木」の合字。

217

𬄌

やまもも

ヤマモモ科ヤマモモ属の常緑樹。

218

𬄚

おうち

センダン科センダン属の落葉高木

219

𬄼

くし

髪の毛をすいたり、髪に挿して飾りに使ったりする道具。

220

𣞂

くし

髪の毛をすいたり、髪に挿して飾りに使ったりする道具。

221

𬄎

くまはじかみ

古代の植物。

222

𬄧

しがらみ

水流をせき止めるために、川の中にくいを打ち並べて、それに木の枝や竹などを横に結びつけたもの。

223

𬄟

たのひ

田圃の中に通す樋。

224

𣙔

なし

バラ科ナシ属の植物。また、その果実。

225

𬄠

なしのき

バラ科ナシ属の植物。

226

𪴓

なしのき

バラ科ナシ属の植物。

227

𪳖

栃、団栗、椚の実。

228

𣚭

ぶな

ブナ科ブナ属の落葉高木。

229

𬄖

ほや

ヤドリギの別名。

230

𬄗

ますがた

升の形状をしたもの。

231

𪳤

みやつこぎ

接骨木の別名。

232

𣙪

ゆか

建物の内部空間の各階下面に位置する水平で平らな板状の構造物。

233

𣛜

あいおい

歌舞伎の外題「初緑𣛜曾我」(はつみどり あいおいそが)に使用された字。

234

𪳺

こがのき

シロダモの別名。

235

𪳱

もちつつじ

ツツジ科ツツジ属の植物。

236

𬄥

ははそ

ナラ類およびクヌギの総称。

237

𬄫

ひば

翌檜の別名。

238

𣘸

べんと

タブノキの意。

239

𪴇

したぐら

鞍橋の下に敷いて、馬の両脇に当てるもの。

240

𢢫

たまつばき

歌舞伎の外題「睦月連理𢢫」(むつましずき れんりのたまつばき)に使用された字。

241

𬄲

ひいらぎ

モクセイ科モクセイ属の常緑小高木。

242

𣛛

ひざくら

緋寒桜の別名。

243

𪴆

むろのき

杜松の別名。

244

𬅅

やなぎ

ヤナギ科ヤナギ属の樹木の総称。

245

𣜿

ゆずりは

ユズリハ科ユズリハ属の常緑高木。

246

𬄶

わなのき

罠とする木。

247

𣟃

えつり

屋根や壁の下地の板や竹を組んだもの。

248

𬅎

こしき

米などを蒸すための土器。

249

𬄻

もほこ

シキミの別名。

250

𪴎

ゆやなぎ

猫柳の別名。

251

𭬨

かじのき

クワ科コウゾ属の落葉高木。

252

𣜌

ねずこ

黒檜の別名。

253

𬅋

ならのき

ブナ科コナラ亜科コナラ属コナラ亜属の、落葉性の広葉樹の総称。

254

𭬜

ししのくし

肉を刺した串。

255

𬅗

うめ

バラ科サクラ属の落葉高木。

256

𬇐

でんき

電荷の移動や相互作用で起こる様々な物理現象の総称。

257

𣷓

なぎ

風が止んで、海面が静まること。

258

𭱂す

うちわたす

乗り越える。渡り越す。

259

溌溂

はつらつ

元気よく生き生きとしているさま。

260

𬈵

きくすい

歌舞伎の外題「𬈵吉野内裏」(きくすい よしのだいり)に使用された字。

261

𪷌え

とだえ

途中で切れ、続かないこと。

262

𬉺る

まつる

儀式を整え、神霊を慰めたり、祈願する。

263

𪸢う

つくろう

衣服を直す。また、乱れを直す。

264

𤉇える

さかんにもえる

火が勢いよく立つ。

265

𪸫

もえくず

物が燃えて残ったくず。

266

𪹶

あくたび

海人が藻芥をかき集めて焚く火

267

炬燵

こたつ

暖房器具の一種。

268

𬋠ぐ

いいかしぐ

飯を炊く。

269

𬋎

かめ

胴がふくれ口が広く深めの陶製容器。

270

𬋬る

かなぐる

物事をいいかげんに行なう。

271

𪺐む

つかむ

手でしっかりと握り持つ。

272

𪺲む

しろむ

膨らんでいたものが窄み小さくなる。

273

𬌼

しゃぐま

赤く染めたヤクの尾の毛。また、それに似た赤い髪の毛。

274

𪻌

むじな

アナグマの異名とされる。

275

𤤛

たま

球形をしているもの。

276

𤦹い

いさぎよい

思い切りがよい。未練がましくない。また、事物・風景などが清らかである。

277

𬒭

ぜんじ

「禪師」の略字。

278

𬓄

いけにえ

神への供物として生きた動物を供えること。また、その動物。

279

𬓁る

いのる

神や仏に願う。祈願する。

280

𫐞つ

おしたつ

どっしりと立つ。

281

辷る

すべる

なめらかに動く。ふみはずす。失敗する。位をゆずる。失脚する。

282

込める

こめる

あるものの中に収め入れる。

283

𬨜ぶ

ころぶ

滑ったり躓いたりし、倒れる。

284

つじ

十字に交差するところ。交差点や十字路。

285

𨑗

たまだすき

襷の美称。

286

𨒸

おもわく

思うところ。意図。

287

あっぱれ

相手を褒めるときに使う言葉。

288

𬩖も

さても

前述の事柄を受けて、あとに続けるときに用いる。

289

𦬑

たばこ

タバコの葉を加工して作られる製品

290

𬜴

たばこ

タバコの葉を加工して作られる製品

291

𫇨

ははき

掃除用具の一つ。植物の枝・繊維をまとめたもので払う。

292

𫇩加

むこぎ

五加の古名。

293

すさ

壁土の亀裂を防ぐために、壁土に混ぜてぬり込む刻んだ藁。

294

𬜭

ところ

鬼野老の別名。

295

𫇻

まきぐさ

箒木の古名。

296

𫈓

えびね

ラン科エビネ属の多年草。

297

𬜰ぐ

かいそぐ

削り取る。

298

𫈆

きぬがさ

シュロソウ科キヌガサソウ属の多年草。

299

𫇿

たふしば

芝の一種。

300

𫈂

たたみ

畳床と畳表を縫い合わせたもの。

301

𬜲

ほんだわら

褐藻綱ホンダワラ科ホンダワラ属の海藻。

302

𬜼

いぬい

平藺の別名。

303

萙れる

くたびれる

ひどく疲れる。

304

𫉰

くぼて

柏の葉で作った神などに供える物を盛る器。

305

𬝍

はこべら

ナデシコ科ハコベ属の植物。

306

さきくさ

茎が三つに分かれている植物。

307

𬝖

しらくち

猿梨の別名。

308

すくも

藍の葉を発酵させて精製した染料。

309

𦵠

あららぎ

野蒜の古名。

310

𫈽

きくらげ

キクラゲ目キクラゲ科キクラゲ属のキノコ。

311

ござ

藁などを編んだ敷物の一種。

312

𬝝

さるかき

菝葜の別名。

313

𫉑

ひる

ノビル・ニンニクの古名。

314

𦶩

めはじき

シソ科メハジキ属の一年草、越年草。

315

𬝩く

やふく

屋根を仕上げ材で覆うこと。

316

𬝦

わら

稲・小麦などイネ科植物を乾燥させた物。

317

𬞹

わら

稲・小麦などイネ科植物を乾燥させた物。

318

𫈹

わらび

コバノイシカグマ科のシダ植物の一種。

319

𮒿

わらび

コバノイシカグマ科のシダ植物の一種。

320

𮓋

わらび

コバノイシカグマ科のシダ植物の一種。

321

𬝿

すずほり

野菜を漬物にすること、またそうした野菜。

322

𦹝

つた

ブドウ科ツタ属の落葉性木本。

323

𫉻

なもみ

「葈耳」の合字とされる。

324

𫉒

なもみ

キク科オナモミ属の一年草。

325

𬝞

なもみ

キク科オナモミ属の一年草。

326

𬞔

なりひさご

瓢箪の別名。

327

むぐり

野原や荒れ地に生える、とげのある雑草。

328

𫉠

すずみむしろ

苓の別名。

329

𮐥

なずな

アブラナ科ナズナ属の越年草。

330

𬞙

なたね

アブラナ科アブラナ属の二年生植物。

331

𦼠

あけび

アケビ科の蔓性落葉低木の一種。

332

𬞍

からむし

イラクサ目イラクサ科の多年生植物。

333

𬞡

つるまき

日本の家紋の一種。弦巻紋。

334

𫶙

わさび

「山葵」の合字。

335

𮒐

にらき

楡の皮の粉末を入れた塩に菜を漬けたもの。

336

𬟋

さねかずら

マツブサ科サネカズラ属の常緑つる性木本。

337

𮒚

いえあららぎ

葱。

338

𬟂

いぎす

いぎす草を使用した料理の総称。

339

𬟐

つきくさ

露草の別名。

340

𧂸

かべ

壁。特に、榀壁のこと。

341

𧃴

つづら

ツヅラフジのつるで編んだ蓋つきの籠。

342

𬟢

こもぐさ

藺草の別名。

343

𫊘

したぐら

「草蓆」の合字。

344

𫊜

てづくり

店舗で購入せず、自らの手で作ること。

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コメント(1件)

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KEN25
膨大な量のデータですがよく作られましたね...お疲れ様ですm(__)m

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