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漢検配当外の漢字が主に出題されます。 出典が少ないため、説明が実際と異なる場合がございます。ご了承ください。 【出典】 zi.tools - https://zi.tools/ ウィクショナリー - https://ja.wiktionary.org/ 辞典オンライン - https://jitenon.jp/ 漢字ペディア - https://www.kanjipedia.jp/ 柏崎字源異体字研究所様 - https://www.youtube.com/channel/UCvEArZ6UBSAEqzGKDvDn4WQ 漢字でGO! - https://plicy.net/GamePlay/155561 2025/12/31 50→85問に増加 2026/1/1 ジャンル-嘘読みを追加 2026/1/7 一部問題を差し替え、それに伴った嘘読みの削除、問題の追加 85→125
用語一覧(125件)
乒乓
ぴんぽん
卓球のこと。乒乓外交。
乒乓く
よろめく
乒乓という漢字が日本に伝わった際に足された訓読み。
𠄷しい
ひとしい
等しいに同じ。
𱁬
たいと
84画もある漢字。かつて名前に使われていたらしい。
𡈍
れい
「ぜろ」でも可。零の異体字。
𣅲の
その
こそあど言葉の一つで、相手や自分から遠いものをさすときに使用する。
䥚める
そめる
新たなことに手をつけること。
猹
ちゃー
『故郷』に出てくる生物。
𱤻
たつ
踏む。𣥂の異体字
𣥂
たつ
踏む。𱤻の異体字。
𫊦
じょうごむし
𱤏
しん
字義未詳。創作漢字の「じゃんぐる」と形がかぶっている※「ほう」でも可。
𫡰
ことぶき
長生きなこと。寿の異体字。
衎
ぎょう
楽しむ。
䲜
ぎょう
「ごう」でも可。魚の群れのこと。
𣱱
さ
字義未詳。
𪐣
えい
字義未詳。
𣲜
えい
字義未詳。
羣
ぐん
群の動用字。
𠓆
きょう
競の異体字。
國
くに
国の異体字。主に台湾で広く用いられる。
𪱶
ざんぶと
井戸に木を投げ入れたときのオノマトペ。
𬑽
どんぶと
井戸に石を投げ入れたときのオノマトペ
𡆢
しゅう
囚の異体字。主に台湾での名前で用いられる。
圕
としょかん
図書館。
𡆥
としょかん
図書館。圕を簡単にしたもの。
𣥄しい
とぼしい
「乏しい」と同じ。
市
ひざかけ
「字通」という辞書に載っている。
子子子子子子
ねこのここねこ
歌舞伎の一つ。
𪞵
ふぶき
吹雪。
呎
ふぃーと
長さの単位の一つ。1呎は約30.4cm
渒
はい
川の名前。
𩇒える
ふるえる
「震える」と同じ。
卐
まんじ
卍の異体字。
𭤊
ぶんしょう
文章を略したもの。
𮤇
ぼん
字義未詳。
𫙹
ぶりざーど
吹雪のこと。
皛
あきらか
明らか。
𠅁
ぼう
亡の異体字。
𠄔
まぼろし
幻の異体字。
㕕
まぼろし
幻の異体字。
㐂ぶ
よろこぶ
「喜ぶ」に同じ。
亖
よん
四の異体字。古代中国ではこちらが主流だったとされる
𩻩
まぐろ
鮪の異体字。
𬻿
なり
「また」でも可。断定を示す助字。再び。
𫏡
とな
高く飛び上がること。
𱎠
し
死の異体字。
𬣐い
おもしろい
面白い。
𫐞つ
おしたつ
力強く立つこと。
𠂖
おとうと
弟の異体字。
𰻞𰻞麺
びゃんびゃんめん
中国の麺類。
鉨
にほにうむ
113番の元素。日本が発見したことからこの名がついた。
貓
ねこ
猫の異体字。
荼
ちゃ
茶の異体字。
𨳈
たまご
卵の異体字。
𥅫い
おおい
「多い」と同じ。
𥡰える
うえる
「植える」と同じ。
鈾
うらん
92番の元素。原子番号は92であるが、ウランは原子半径も大きいため、その比重(密度)は、原子番号77番付近のオスミウムやイリジウムや白金などよりも小さい。
𠁼
い
伊の異体字。※諸説あり
𑗘
い
伊の異体字。※諸説あり
𠕲
あめ
雨の異体字。
覆盆子
いちご
苺。
𦮙
あおい
葵の異体字。
㐅
ご
五の異体字。※「メ」とは別の字です。
𬚩
いわくら
神が座る場所。
曱甴
おうそう
ゴキブリの種類の一つ。
𠆭
いん
曇る。
水蠟樹蠟虫
いぼたろうむし
𠮛い
うまい
「旨い」と同じ。
𠀝く
うつく
気分が晴れないこと。鬱。
𬺱
えだおろし
木の枝をおろすこと。※「オ」とは別の字です。
𠁣𠃛
えへん
咳をするときの擬音。※「門」とは別の字です。
おか
丘の異体字。※¹「𠀌」とは別の字です。※²𠀌の異体字ではあります。
𠀌
おか
丘の異体字。※¹「」とは別の字です。※²の異体字ではあります。
𬵋
うるめいわし
目が潤んで見えることからこの名がついた。
𮯗
おくば
口の奥の方に生えている歯。奥歯。※「おくは」でも可。
𠈌
おそれ
何かが起きるのではないかという心配。不安。
𠧳つ
かつ
「勝つ」と同じ。※「点」とは別の字です。
L す
かくす
「隠す」と同じ。
𠁥𠁥
かいかい
羊が角を開く様。
𩁿
ぎゃく
虐の異体字。※雪の異体字ではありません。
爴う
さらう
「攫う」と同じ。
丂ぐ
さまたぐ
水蒸気が上昇しようとしたところを止める。
𧒘
じがばち
了𠄏
りょうちょう
ものがぶら下がる様子。
𫸪
あ
亜の異体字。
𣥠
はつ
癶の異体字。
饢
なーん
食べ物の一つ。
𪚥
しょう
おしゃべりなこと。※てつ、てちは誤認により広まったとされる説が高いため除外。
𨙨
むら
邑の異体字。
𡆢
しゅう
囚の異体字。主に人名で使用されたとされる。
𨛜
こう
路地。
囯
くに
国の異体字。
圀
くに
国の異体字。
囗
くに
国の異体字。※「口」とは違う字です。
囶
くに
国の異体字。
囻
くに
国の異体字。
𡈑
くに
国の異体字。
𡈁
くに
国の異体字。
𠰧
くに
国の異体字。
㕵
くに
国の異体字。
𤦂
くに
国の異体字。
𤦒
くに
国の異体字。
𬪇
くに
国の異体字。
𢧰
くに
国の異体字。
䆐
くに
国の異体字。
囝
つき
月の則天文字。
埊
ち
地の則天文字。
曌
しょう
照の則天文字。
𢏽
ため
為の異体字。
臦
けい
背く。
𰉐
よん
四の異体字。
亖
し
四の異体字。※四のもとになった字。古代中国ではこちらが主流だったとされる。日本に普及する前にこの字は四に仮借されたとされる為、訓読みの用例があまり確認することが出来ない為、音読みの「シ」を読みとしている。ただし、日常生活等でこの字を「よん」と読むことは問題ない。
𠄡
ご
五の異体字。
𠤪
いち
一の異体字。
𫜢
いち
一の異体字。戦国時代末期の金文が見つかってる。
舎
ゆるす
今は使われなくなった読み。仮名文字が普及した時代に作られた辞書にこの訓が載っている。
㯒
めけ
字義未詳。※音未詳の為日本国外での読みを変換したものとなります。ハングル: 멱 文化観光部2000年式: myeok マッキューン=ライシャワー式: myŏk イェール式: myek
妛
あけん
幽霊文字。𡚴の誤認か。
彁
か
幽霊文字。彊の訛字の可能性が高い。
𬵋
うるめいわし
目が潤んで見えることからこの名がついた。
𣲜
えい
字義未詳。
𪐣
えい
字義未詳。
𣪇
か
字義未詳。
𦡖
かい
字義未詳。

