【 松任谷由実/春よ、来い】一部歌詞タイピング

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今の季節が春休みなのでこの曲をタイピングにさせました。 間違い等ございましたらお気軽にコメント下さい。

用語一覧(8件)

001

淡き光立つ 俄雨

あわきひかりたつにわかあめ

002

いとし面影の沈丁花

いとしおもかげのちんちょうげ

暗記の英訳

003

溢るる涙の蕾から

あふれるるなみだのつぼみから

004

ひとつ ひとつ香り始める

ひとつひとつかおりはじめる

005

それは それは 空を越えて

それはそれはそらをこえて

006

やがて やがて 迎えに来る

やがてやがてむかえにくる

007

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに

はるよとおきはるよまぶたとじればそこに

008

愛をくれし君の なつかしき声がする

あいをくれしきみのなつかしきこえがする

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@mamecchi_love さんの作成したAnkey

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北の国から出演者紹介タイピング!!

 ドラマは東京生まれ東京育ちの少年・純が、家庭の事情から、父親・五郎の生まれ故郷・富良野に移り住むところから始まる。富良野の市街から20キロほど離れた過疎の村に、今は朽ちかけた父の生家はあった。家のすぐ裏手から広大な原生林がひろがっている。電気もガスもないどころか、一杯の水を飲むにも沢まで出かけなければならない原始的な生活が始まった。都会っ子・純はここで初めて、本当の自然と出会う。  しかし、純にとって必要なものは豊かな自然でも、新鮮な空気でもなかった。テレビもガールフレンドもない田舎の生活は耐えられない。ただただ東京と、東京にいる母が恋しかった。  一方、“文明”からは程遠い生活の中で、都会ではパッとしなかった父がはつらつと頼もしい存在として少年の眼に映るようになった。こうして少年は北海道の大自然と大地に足をしっかりつけて、生きている人々から、家族とは何なのか、生きていくとはどういうことなのか、愛とは何かを学んでいく。  北海道・富良野での長期ロケがとらえたダイナミックな自然の変化と富良野ならではの珍しい動植物の生態に彩られながらドラマは小さな家族の大きな愛の物語を展開する。

まめっち好き(ネビンおかえり!!)