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「」は表示されますがタイピングしないです 《https://youtu.be/7JANm3jOb2k?list=RD7JANm3jOb2k》
用語一覧(32件)
待ってわかってよなんでもないから僕の歌を笑わないで
まってわかってよなんでもないからぼくのうたをわらわないで
空中散歩のSOS僕は僕は僕は
空中散歩のSOS僕は僕は僕は
くうちゅうさんぽのsosぼくはぼくはぼくは
今灰に塗れてく海の底生きを飲み干す夢を見た
今灰に塗れてく海の底生きを飲み干す夢を見た
いまはいにまみれてくうみのそこいきをのみほすゆめをみた
ただ揺らぎの中空を眺める僕の手を遮った
ただ揺らぎの中空を眺める僕の手を遮った
ただゆらぎのなかそらをながめるぼくのてをさえぎった
夢の跡が君の嗚咽が吐き出せないうたかたの庭の隅を
夢の跡が君の嗚咽が吐き出せないうたかたの庭の隅を
ゆめのあとがきみのおえつがはきだせないうたかたのにわのすみを
光の泳ぐ空にさざめく文字の奥波の狭間で君が遠のいただけ
光の泳ぐ空にさざめく文字の奥波の狭間で君が遠のいただけ
ひかりのおよぐそらにさざめきもじのおくなみのはざまできみがとおのいただけ
「なんて」
「なんて」
なんて
もっと縋ってよ知ってしまうなら僕の歌を笑わないで
もっと縋ってよ知ってしまうなら僕の歌を笑わないで
もっとすがってよしってしまうならきみはここにもどらないで
海中列車に遠のいた涙なんてなんて
海中列車に遠のいた涙なんてなんて
かいちゅうれっしゃにとおのいたなみだなんてなんて
取り去ってしまってよ行ってしまうなら君はここに戻らないで
取り去ってしまってよ行ってしまうなら君はここに戻らないで
とりさってしまってよいってしまうならきみはここにもどらないで
空中散歩と四拍子僕は僕は僕は
空中散歩と四拍子僕は僕は僕は
くうちゅうさんぽとよんびょうしぼくはぼくはぼくは
ただ藍に呑まれてく空の底灰の中で夢を描いた
ただ藍に呑まれてく空の底灰の中で夢を描いた
ただあいにのまれてくそらのそこはいのなかでゆめをかいた
今心の奥消える光が君の背を掻き消した
今心の奥消える光が君の背を掻き消した
いまこころのおくがきえるひかりがきみのせをかきけした
触れる跡が夢の続きが始まらない僕はまだ忘れないのに
触れる跡が夢の続きが始まらない僕はまだ忘れないのに
ふれるあとがゆめのつづきがはじまらないぼくはまだわすれないのに
光に届く波に揺らめく夜の奥僕の心に君が手を振っただけ
光に届く波に揺らめく夜の奥僕の心に君が手を振っただけ
ひかりにとどくなみにゆらめくよるのおくぼくのこころにきみがてをふっただけ
「なんて」
「なんて」
なんて
そっと塞いでよもういらないからそんな嘘を歌わないで
そっと塞いでよもういらないからそんな嘘を歌わないで
そっとふさいでよもういらないからそんなうそをうたわないで
信じてたって笑うようなハッピーエンドなんて
信じてたって笑うようなハッピーエンドなんて
しんじてたってわらうようなはっぴーえんどなんて
逆らってしまってよこんな世界なら君はここで止まらないで
逆らってしまってよこんな世界なら君はここで止まらないで
さからってしまってよこんなせかいならきみはここでとまらないで
泣いて笑ってよ一等星愛は愛は愛は
泣いて笑ってよ一等星愛は愛は愛は
ないてわらってよいっとうせいあいはあいはあいは
消えない君を描いた僕にもっと
消えない君を描いた僕にもっと
きえないきみをかいたぼくにもっと
知らない人の吸った愛を
知らない人の吸った愛を
しらないひとのすったあいを
僕を殺しちゃった期待の言葉とか
僕を殺しちゃった期待の言葉とか
ぼくをころしちゃったきたいのことばとか
聞こえないように笑ってんの
聞こえないように笑ってんの
きこえないようにわらってんの
もっと縋ってよもういらないからさねぇ
もっと縋ってよもういらないからさねぇ
もっとすがってよもういらないからさねぇ
そっと塞いでよ僕らの曖昧な愛で
そっと塞いでよ僕らの曖昧な愛で
そっとふさいでよぼくらのあいまいなあいで
「なんて」
「なんて」
なんて
待ってわかってよ何でもないから僕の夢を笑わないで
待ってわかってよ何でもないから僕の夢を笑わないで
まってわかってよなんでもないからぼくのゆめをわらわないで
海中列車に遠のいた涙なんてなんて
海中列車に遠のいた涙なんてなんて
かいちゅうれっしゃにとおのいたなみだなんてなんて
消え去ってしまってよ行ってしまうなら僕はここで止まらないで
消え去ってしまってよ行ってしまうなら僕はここで止まらないで
きえさってしまってよいってしまうならぼくはここでとまらないで
泣いて笑ってよSOS僕は君は僕は
泣いて笑ってよSOS僕は君は僕は
ないてわらってよsosぼくはきみはぼくは
最終列車と泣き止んだあの空に溺れていく
最終列車と泣き止んだあの空に溺れていく
さいしゅうれっしゃとなきやんだあのそれにおぼえていく

