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久しぶりの投稿ですねーʕº̫͡ºʔ ドラマ『ヤンドク!』のエンディング曲です٩(๑òωó๑)۶
用語一覧(63件)
失くしたヘイロウの代わり蛍光ランプ
なくしたヘイロウのかわりけいこうランプ
まがい物だらけの時代じゃ光って見える
まがい物だらけの時代じゃ光って見える
まがいものだらけのじだいじゃひかってみえる
隠したほうがいっそ壊したほうが
隠したほうがいっそ壊したほうが
かくしたほうがいっそこわしたほうが
等身大の『私』で居られる?
等身大の『私』で居られる?
とうしんだいのわたしでいられる
明けぬ夜また乱れた呼吸
明けぬ夜また乱れた呼吸
あけぬよるまたみだれたこきゅう
孵化したばかりの欲
孵化したばかりの欲
ふかしたばかりのよく
憂いの雨が熱を奪っていく
憂いの雨が熱を奪っていく
うれいのあめがねつをうばっていく
咲き誇る花の蜜を吸うだけなの
咲き誇る花の蜜を吸うだけなの
さきほこるはなのみつをすうだけなの
生命なんてどうかしていた
生命なんてどうかしていた
せいめいなんてどうかしていた
羽の抜けた僕らは
羽の抜けた僕らは
はねのぬけたぼくらは
挑むよ『WHO AM I?』に
挑むよ『WHO AM I?』に
いどむよwhoamiに
ハリボテだけど孤独じゃないと
ハリボテだけど孤独じゃないと
ハリボテだけどこどくじゃないと
言ってしまえばいい
言ってしまえばいい
いってしまえばいい
未来を避ける心も挑む心も
未来を避ける心も望む心も
みらいをさけるこころものぞむこころも
切って繋げばいい
切って繋げばいい
きってつなげばいい
飛び出そうとしたときに
飛び出そうとしたときに
とびだそうとしたときに
地を這っても見限らず
地を這っても見限らず
ちをはってもみかぎらず
射した日の目があたたかいなら
射した日の目があたたかいなら
さしたひのめがあたたかいなら
あなたを拒む言葉や恐れる声は
あなたを拒む言葉や恐れる声は
あなたをこばむことばやおそれるこえは
聴かなくてもいい
聴かなくてもいい
きかなくてもいい
痛みを分ける不幸や
痛みを分ける不幸や
いたみをわけるふこうや
分け合う幸は知らなくてもいい
分け合う幸は知らなくてもいい
わけあうこうはしらなくてもいい
逃げ出そうとした問に
逃げ出そうとした問に
にげだそうとしたといに
血迷っても辿り着く
血迷っても辿り着く
ちまよってもたどりつく
合図は笛の音だ
合図は笛の音だ
あいずはふえのおとだ
隠さないで正を歌っていけ
隠さないで正を歌っていけ
かくさないでせいをうたっていけ
閉園間近駆け込むメリーゴーランド
閉園間近駆け込むメリーゴーランド
へいえんまぢかかけこむメリーゴーランド
堂々巡りの機械じゃ不安は消えぬ
堂々巡りの機械じゃ不安は消えぬ
どうどうめぐりのきかいじゃふあんはきえぬ
託したほうがいっそ見捨てたほうが
託したほうがいっそ見捨てたほうが
たくしたほうがいっそみすてたほうが
知ったことか
知ったことか
しったことか
曖昧だった『私』も報われるかな
曖昧だった『私』も報われるかな
あいまいだったわたしもむくわれるかな
誰も居ない夜だから目立った呼吸
誰も居ない夜だから目立った呼吸
だれもいないよるだからめだったこきゅう
自分が自分である事を忘れぬ様に
自分が自分である事を忘れぬ様に
じぶんがじぶんであることをわすれぬように
いつも紡いてる
いつも紡いでる
いつもつむいでる
咲き誇る花もいつか枯れるから
咲き誇る花もいつか枯れるから
さきほこるはなもいつかかれるから
一瞬一瞬を生きていたんだと気づく
一瞬一瞬を生きていたんだと気付く
いっしゅんいっしゅんをいきていたんだときづく
羽の抜けた僕らは
羽の抜けた僕らは
はねのぬけたぼくらは
刃向かう付和雷同に
刃向かう付和雷同に
はむかうふわらいどうに
ハリボテだけど孤独じゃないと
ハリボテだけど孤独じゃないと
ハリボテだけどこどくじゃないと
言ってしまえばいい
言ってしまえばいい
いってしまえばいい
未来を避ける心も望む心も
未来を避ける心も望む心も
みらいをさけるこころものぞむこころも
切って繋げばいい
切って繋げばいい
きってつなげばいい
飛び出そうとしたときに
飛び出そうとしたときに
とびだそうとしたときに
地を這っても見限らず
地を這っても見限らず
ちをはってもみかぎらず
射した日の目があたたかいなら
射した日の目があたたかいから
さしたひのめがあたたかいなら
あなたを拒む言葉や恐れる声は
あなたを拒む言葉や恐れる声は
あなたをこばむことばやおそれるこえは
聴かなくてもいい
聴かなくてもいい
きかなくてもいい
痛みを分ける不幸や
痛みを分ける不幸や
いたみをわけるふこうや
分け合う幸は知らなくてもいい
分け合う幸は知らなくてもいい
わけあうこうはしらなくてもいい
逃げ出そうとした問に
逃げ出そうをした問に
にげだそうとしたといに
血迷っても辿り着く
血迷っても選び抜く
ちまよってもえらびぬく
両の目は曇らせない
両の目は曇らせない
りょうのめはくもらせない
受け止めて差異も劣りも
受け止めて差異も劣りも
うけとめてさいもおとりも
合図は笛の音だ
合図は笛の音だ
あいずはふえのおとだ
隠さないで正を歌っていけ
隠さないで正を歌っていけ
かくさないでせいをうたっていけ
彷徨って混ざり合って
彷徨って混ざり合って
さまよってまざりあって
模様に成った僕らは瑪瑙
模様に成った僕らは瑪瑙
もようになったぼくらはめのう
間違って貫いて
間違って貫いて
まちがってつらぬいて
輝く瑪瑙だ
輝く瑪瑙だ
かがやくめのうだ
彷徨って混ざり合って
彷徨って混ざり合って
さまよってまざりあって
戻れない日々の残骸も今は
戻れない日々の残骸も今は
もどれないひびのざんがいもいまは
まがい物じゃない証で
まがい物じゃない証で
まがいものじゃないあかしで
光っている筈だ
光っている筈だ
ひかっているはずだ
もっかい! まがい物だらけの時代じゃ光って見える


