chapter5 収益認識基準1

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【損益会計編】税理士試験簿記論の勉強用です

用語一覧(18件)

001

収益認識基準

しゅうえきにんしききじゅん

002

顧客との契約から生じる収益

こきゃくとのけいやくからしょうじるしゅうえき

003

顧客

こきゃく

004

契約

けいやく

005

履行義務

りこうぎむ

006

取引価格

とりひきかかく

007

顧客との契約を識別する

こきゃくとのけいやくをしきべつする

ステップ1

008

契約における履行義務を識別する

けいやくにおけるりこうぎむをしきべつする

ステップ2

009

取引価格を算定する

とりひきかかくをさんていする

ステップ3

010

契約における履行義務に取引価格を配分する

けいやくにおけるりこうぎむにとりひきかかくをはいぶんする

ステップ4

011

履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する

りこうぎむをじゅうそくしたときにまたはじゅうそくするにつれてしゅうえきをにんしきする

ステップ5

012

契約とは、法的な強制力のある権利及び義務を生じさせる複数の当事者間における取決め

けいやくとは、ほうてきなきょうせいりょくのあるけんりおよびぎむをしょうじさせるふくすうのとうじしゃかんにおけるとりきめ

013

当事者が、書面、口頭、取引慣行等により契約を承認し、それぞれの義務の利用を約束し

とうじしゃが、しょめん、こうとう、とりひきかんこうとうによりけいやくをしょうにんし、それぞれのぎむのりこうをやくそくしていること

014

移転される財又はサービスの支払条件を認識できること

いてんされるざいまたはさーびすのしはらいじょうけんをしきべつできること

015

契約に経済的実質があること

けいやくにけいざいてきじっしつがあること

016

顧客に移転する財又はサービスと交換に企業が権利を得ることとなる対価を回収する可能

こきゃくにいてんするざいまたはさーびすとこうかんにきぎょうがけんりをえることとなるたいかをかいしゅうするかのうせいがたかいこと

017

個別の財又はサービス

こべつのざいまたはさーびす

履行義務

018

一連の個別の財又はサービス

いちれんのこべつのざいまたはさーびす

履行義務

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