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2026年 ポケモン30周年を記念して作られた 「ポケミク」の「たびだちのうた」。曲がいいのはもちろん、裏で流れている音源の作り込みが細かい曲です。 https://www.youtube.com/watch?v=E8S1wGgqxqM←参考になった動画です。是非どうぞ
用語一覧(70件)
どれだけのもしもが 今までにあっただろう?
どれだけのもしもがいままでにあっただろう?
何色にもなれたはずの未来
なにいろにもなれたはずのみらい
だけど無限大の中の ただひとつ選んだことを
だけどむげんだいのなかの ただひとつえらんだことを
ぼくはこう世界へ歌おう
ぼくはこうせかいへうたおう
きみにきめたって
きみにきめたって
きみときめたって
きみときめたって
はじまりは小さな ハートからの合図
はじまりはちいさな ハートからのあいず
祈るように見つめた3回の鼓動 最初の音
いのるようにみつめた3かいのこどう さいしょのおと
偶然がただ重なった
ぐうぜんがただかさなった
それだけだったらぼくたちは
それだけだったらぼくたちは
こんなふうに歩き出したかな?
こんなふうにあるきだしたかな?
何千回だって 迷って
なんぜんかいだって まよって
笑って
わらって
ぼくらが出会った場所から つながった足跡が
ぼくらがであったばしょから つながったあしあとが
どこまでも続くメロディになるような
どこまでもつづくメロディになるような
たびがまってる
たびがまってる
さぁ行こう 夢と冒険と出会いに
さぁゆこう ゆめとぼうけんとであいに
満ちた世界へ
みちたせかいへ
レッツゴー まだ見ぬ未来へ
レッツゴー まだみぬみらいへ
きみと駆け出して
きみとかけだして
また響き合って
またひびきあって
森を抜け 山を超え次の街へ
もりをぬけ やまをこえつぎのまちへ
海をわたり 砂漠を飛び越えて
うみをわたり さばくをとびこえて
溶岩も氷山も暗がりも
ようがんもひょうざんもくらがりも
君となら進める前に
きみとならすすめるまえに
運命が絡まり合って 結ばれてった絆なら
うんめいがからまりあって むすばれてったきずななら
大丈夫信じてるピンチでも
だいじょうぶしんじてるピンチでも
掛け声に合わせて飛ぼう
かけごえにあわせてとぼう
仲間の数だけ 出会いの数だけ
なかまのかずだけ であいのかずだけ
交わるハーモニーが世界をつなぐ歌になるから
まじわるハーモニーがせかいをつなぐうたになるから
赤青緑黄白黒灰茶色紫
あかあおみどりきしろくろはいちゃいろむらさき
色を重ねるように
いろをかさねるように
ばつぐんだったときも
ばつぐんだったときも
いまひとつだったことも
いまひとつだったことも
すべてがシンフォニーみたいに欠かせない
すべてがシンフォニーみたいにかかせない
思い出になるよ
おもいでになるよ
さぁ行こう 夢と冒険の主役は
さぁゆこう ゆめとぼうけんのしゅやくは
きみとぼくなんだ
きみとぼくなんだ
レッツゴー 聞かせてよ君の旅の話
レッツゴー きかせてよきみのたびのはなし
少しおとなになって
すこしおとなになって
思い出になったて
おもいでになったって
ポケットの中にいつでも きみが待ってる
ポケットのなかにいつでも きみがまってる
行こうまた知らない場所まで
ゆこうまたしらないばしょまで
行こう過去未来銀河の果てまで
ゆこうかこみらいぎんがのはてまで
何度も何度も
なんどもなんども
新しい明日へ きみと
あたらしいあしたへ きみと
ぼくらが出会った場所から つながった足跡が
ぼくらがであったばしょから つながったあしあとが
いにしえのうたになるまでぼくらは
いにしえのうたになるまでぼくらは
うたっていようよ
うたっていようよ
無限大の中の ただひとつのきみとぼくの
むげんだいのなかの ただひとつのきみとぼくの
無限大のストーリー
むげんだいのストーリー
いつかぼくたちのたどった 足跡が
いつかぼくたちのたどった あしあとが
偶然なんかじゃなかったって思うような
ぐうぜんなんかじゃなかったっておもうような
旅が続くのさ
たびがつづくのさ
さぁ行こう 夢と冒険と出会いに
さぁゆこう ゆめとぼうけんとであいに
満ちた世界へ
みちたせかいへ
レッツゴー まだ見ぬ未来へ
レッツゴー まだみぬみらいへ
きみと駆け出して
きみとかけだして
きみと笑おう
きみとわらおう
きみと紡ごう
きみとつむごう
きみとぼくのストーリーを
きみとぼくのストーリーを
きみと歩こう
きみとあるこう
きみと何度でも
きみとなんどでも
つづきからはじめよう
つづきからはじめよう
きみと語ろう
きみとかたろう
きみと願おう
きみとねがおう
きみはぼくの自慢のパートナー
きみはぼくのじまんのパートナー
きみと歌おう
きみとうたおう
きみと何度でも
きみとなんどでも
たびだちのうたを
たびだちのうたを


